苦悩の梨SⅡ棘付加工完了。

こんにちわ、鉄造です。

後ほど氷式時限解錠機能付き施錠装置の事を詳しく書くと言って置きながら突然ですが、落札者様の御好意により、御依頼されていた苦悩の梨SⅡへの棘付加工完了後の画像を掲載する許可を頂きましたのでご紹介いたします。



御覧くださいこの迫力!やはり凶悪な棘がついた苦悩の梨は最高です。



おっと、鉄造のヒゲと前足が少し写りこんでしまいました。
あまりの美しさに見とれてしまった様です





尖った先端でこうして立てて見ると、ピンヒールを履いた御婦人が凛とした姿で立っているかのように見えてきました。(大げさかな?しかもかなり手前味噌!)



その他の棘付画像







私が苦悩の梨を作り始めてから、手にとって御覧になった殆んどの方が「使って見たい・・。」とのご感想でしたが、こうして拷問具本来の形を再現した物は、迫力の点で安全を考慮した物とは一歩も二歩も抜きん出て見えます。

相当殺傷能力の上がったこの製品を、実際に使用することはもちろん出来ませんが先端部は両刃の剣並みに鋭利になっており、半開き状態にして、この先端で体のアソコやココなどツンツンされたらさぞかし○□△てしまう方も多いんでは無いかと、手にしてみて思いました。

以上の画像掲載にあたり、本製品落札者様のご好意、心より感謝したします。
ありがとう御座いました。





さて氷式時限解錠機能付き施錠装置の件ですが、M字開脚座り強制拘束具に標準装備として来週ヤフオクに登場します。

(相変わらず一部墨塗りで済みません。)



セット方法が当製品専用となりますので目下のところ他の拘束具への転用は出来ませんが、とても楽しい使い方が出来そうです。

M字開脚座り強制拘束具の製作完了間近ですので完成後画像、動画をUPしてご紹介いたします。(モデルさん急募は誰も希望者がおらなかったのでしかたなく39分拘束、鉄造自ら人体実験か?怖いよぉ・・

ではまた後ほど。
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by tetukaseya | 1900-01-01 00:00